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猫&四角佳子 Joint Live

sky_stage

12月03日(金) open19:00 start19:30
ticket adv3,500 door4,000 1Drink別途500

出演:猫/四角佳子/村越正広&Spring has come band/エスプレッソ/


1971年10月カレッジフォークグループ「ザ・リガニーズ」のメンバーであった内山修,常富喜雄と「ジ・アマリーズ」のボーカリストであった田口清によって結成された。
1972年9月3日東芝エキスプレスより「人生なんてそんなものさ」でデビュー。
石山恵三の加入後にCBS Sonyオデッセイレーベルより発売された「雪」がスマッシュヒット。
ニューミュージック全盛の中で「地下鉄にのって」「各駅停車」「僕のエピローグ」などのオリジナリティー豊かな作品と4枚のアルバムを残し75年惜しまれつつ解散。
前期は吉田拓郎のバックバンドとしての活動も多く、同時に彼の作品を数多く歌うなど強い影響を受けている。
解散後ソロデビューした田口清は残念ながら急逝したが、メンバー達はその意志を汲むように30年後の2004年秋再び音楽ファンの前に登場した。
2011年待望の新アルバムも予定されている。

内山修 (写真中央)
1948年12月12日 東京都出身 A型 射手座
趣味が仕事になったが、現在冬場はスキーへ
常富喜雄 (写真左)
1948年7月7日 東京都出身 A型 蟹座
登山苦行と食とワインと映画が好み
石山恵三(写真右)
1952年4月13日 東京都出身 A型 牡羊座
無類のタバコ酒好きで成人病の研究にも余念がなかったが 、2009年元旦より禁煙、同年夏より断酒する

四角佳子
1968年から1972年まで活動していたフォーク・グループ 「六文銭」の後期メンバー
(おけいさんの参加は71年からの一年間)
六文銭解散後は音楽活動を休止していたが2000年、及川恒平・ソロ・ライブに小室等と共にゲスト出演したことをきっかけに三人で「まるで六文銭のように」として音楽活動を再開。
2003年5月当時の‘モーニング娘。’のメンバー安部なつみと「母と娘のデュエット・ソング」を発表。以後「まるで六文銭のように」として活動するほか2005年からはソロ・ライブも展開し‘猫’を始めとする多くのミュージシャンとのコラボレーションも積極的に行っている。
2007年10月24日‘まるで六文銭のように’ファースト・アルバム 『はじまりはじまる』(FLCF-4202)発売。
2009年4月22日‘まるで六文銭のように’から‘六文銭’09’(こむろゆいの参加で4人に)とユニット名を改めアルバム『おとのば』(FLCF-4279)発売。
2009年7月8日待望のファースト・ソロ・アルバム『初恋』(FLCF-4284)発売。

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